広島ではさつま揚げを何と呼びますか?

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広島では、さつま揚げのことを「あげはん」と呼びます。 地域によって呼び方が異なり、名古屋を中心とした東海地方では「半平(はんぺい)」、関西・四国・中国・九州の一部では「てんぷら」と呼ばれています。また、鹿児島では「つけあげ」「さつま揚げ」、沖縄では「チキアギ」という名称も使われています。これらの呼び方の違いは、それぞれの地域における食文化や歴史的な背景を反映していると考えられます。
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質問?

へぇー、そうなんだ! 「はんぺん」って地域によって呼び方が全然違うんですね。 私、名古屋育ちなので「半平」ってのが普通だと思ってたんですよ。 大学で関西の友達と初めて話した時、「てんぷら」って言われて、一瞬何の話か分からなかったなぁ。 揚げ物の話をしてたんだけど、全然違うものだと思っちゃって。 ちょっと恥ずかしかった記憶があります(笑)。

その後、色んな地域の人と話して、広島の「あげはん」とか、鹿児島の「つけあげ」「さつま揚げ」、沖縄の「チキアギ」ってのも知りました。 どれも同じような魚介練り製品なのに、呼び方がこんなに違うのって面白いなって思いました。 地方によって食文化って本当に多様で奥深いですね。 今度、旅行に行った時は、その土地の呼び方で聞いてみようかな。

ちなみに、具体的な値段とか日付は覚えてないんですよね…。 何年も前の話だし。 ただ、友達との会話の中で知ったってのははっきり覚えてます。 大学の食堂で食べた「てんぷら」(関西の友達がそう呼んでたもの)は、確か150円くらいだったかな? 曖昧だけど、そんな感じでした。